
理念1
誰もが安心して
使えるように
スマートフォンもパソコンも、もうすでに身近なものです。
生活の一部なのに、不安を抱えたまま使うことはできません。誰もが安心して使えるように、気軽に質問・相談ができる場所を提供します。
理念2
誰もが安心して
挑戦できるように
新しいものを目にして、怖がるのもいいでしょう。でも私たちは、興味津々に目を輝かせて、挑戦していける人に出会いたい。子どもも大人も好奇心のままに行動するとき、キラキラと輝いています。好奇心の種を一緒に育てていきたい。
理念3
誰もが自由に
学べるように
近年ビデオチャットや動画配信などの習慣が広まり、多くの方が安価に豊富な知識を得る機会が広がりました。しかし、スキルレベルのギャップがその自由を阻んでいます。多くの人が、豊かな人生を自分で選択できるようにスキルアップの支援をします。
代表挨拶
チャレンジ・ラボは、日本人のICTスキルの平均値アップを目指して活動しています。
あなたの”できない”を”できる”に変える
あなたの”わからない”を”わかる”に変える
チャレンジ・ラボはあなたのチャレンジを応援します!
ほんのちょっとがわからない。だからできない。スキルの穴を埋めて、自分のスキルに自信を持ってほしい。専門的に体系的に学ぶなら、習得を目指すスクールが最適です。でも、自分のできない部分だけ、知りたい部分だけを学びたい。そういう方は多いはずです。日本人の約6割が自分のICTスキルに自信がない。そんなのモッタイナイと思いませんか?
ICTスキルは、工程が一つでも欠けると、結果が得られない完成度の高いスキルです。だから、文字入力ができても印刷ができない。表は作れても、計算ができない、なんて人も、よくいます。思い切って、スキルの穴を埋めてみてください。できないと思っているあなた、本当はできる人だよと伝えたい。
技術は生活を便利にします。スキルの穴を埋めないまま、自分はできないと思っている人。モッタイナイです。スキルを出し惜しみしている場合ではありません。私と一緒にあなたのスキルの穴を埋めてみませんか?
Challenge Lab.
代表 杉浦亜希子
